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【口コミ・感想】ミュージカル『ビリー・エリオット』リトル・ダンサーの評判、評価

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「心の中心を揺さぶられる!」「観て良かった!笑ったし泣いた!」「ビリー少年の圧倒的なパフォ-マンス!」

(©TBS赤坂ACTシアター)
公演中【2017年7月19日(水)~10月1日(日)】

ミュージカル『ビリー・エリオット』リトル・ダンサーとは

1984年の英国。炭鉱不況に喘ぐ北部の町ダラムでは、労働者たちの間で時のサッチャー政権に対する不満が高まり、不穏な空気が流れていた。数年前に母を亡くしたビリーは、炭鉱で働く父と兄、祖母と先行きの見えない毎日を送っていたが、偶然彼に可能性を見出したウィルキンソン先生の勧めにより、戸惑いながらも名門ロイヤル・バレエ・スクールの受験を目指して歩み始めるようになる。息子を強い男に育てたいと願っていた父や兄は強く反対したが、11歳の少年の姿は、いつしか周囲の人々の心に変化を与え…-TBS赤坂ACTシアター-

 

 

ミュージカル『ビリー・エリオット』リトル・ダンサーを観た人の感想、評価、口コミ

ミュージカル『ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~』この舞台は絶対観ておいたほうが良い、まさに日本ミュージカル史上最大最高のステージです。主役のビリー少年の圧倒的なパフォ-マンスにはそこに健気さが相まって終始感涙。

 

ミュージカル『ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~』ALL日本人キャストのミュージカルステージが新たな高みに到達した記念碑的な舞台だと思います。こんなに心の中心を揺さぶられ、グッと掴まれる体験はいまさら新鮮。

 

先日ミュージカル「ビリー・エリオット〜リトル・ダンサー〜」観劇しました👀💗
本当にビリーのパワーは無限大です!
とにかく感動しました。目で見て愛を感じた!!
皆さんも是非(^-^)💗

 

ミュージカル『ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~』
二階席の最前列で父(バレエ教師)と観劇。
映画版のビリー(リトル・ダンサー)の時から大好きな作品で、嗚咽覚悟で行ったのですが、1幕は音が飛んでこないところがあって、ある意味、おかげさまで平常心を保って見ていられました(笑)二幕からは音のストレスはなくなり、これもプレビューならではの醍醐味でしょうね。
ビリー役の加藤航世くんは、バレエが武器なだけに、ビリー役には寧ろ上手すぎるのではないか…というのは、全くもって余計な心配で、ちゃんとビリーという役を表現するための技術として活かされていました。歌も芝居もとっても素直で、好感持てました。

 

 

観劇ウィークの第二弾は、ミュージカル『ビリー・エリオット〜リトル・ダンサー〜』でした!少年の夢、導く大人、素晴らしかったです!

 

ミュージカル『ビリー・エリオット』プレビュー公演初日
観劇してきました!
本当に観て良かったです。笑ったし泣いた。
まさに最高のエンターテイメントでした。余韻が凄すぎて映画版のリトルダンサー検索なうです笑

 

「ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~」 大人では島田歌穂さん、藤岡正明さんが特に好演。全体として多少の間延び感、訳詞を含むローカリゼーションに疑問を抱くところはあるが、プレビュー公演としては上々の出来。「興味はあるけど、どうせ『ミュージカル』でしょ」と思っている人は観るべき。

 

 

わーロンドンで見た衝撃がよみがえってきた!。゚(゚´ω`゚)゚。
舞台装置や演出など、見る限りロンドンを踏襲してますね(^^)
:ミュージカル 『ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~』

 

ミュージカル『ビリー・エリオット』
ウィルキンソン先生役の島田歌穂の歌唱力・ダンス力は鉄板。女性としての包容力優しさが下敷きにあり絶品。 おばあちゃん役の久野綾希子は重い過去を背負いながらも、ひたすらやんちゃでカワイイです。

 

ミュージカル『ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~』
お父さん役の吉田鋼太郎の【失望と希望】と【理想と現実】と【親子の価値観の違い】に揺れ動く感情をユーモアに包みながら、ときに大迫力、ときに繊細に演じる姿はさすが。

 

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