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【口コミ・感想】舞台『惡の華』の評判、評価


期待通りに人間の奥底の闇、根底の負の部分を抉って曝け出してくる。心の機微、感情溢れるシーン、キャストの演技はどれも素晴らしかった!」「脳みその処理が追いついてない」「秋月成美の魅力をたくさん感じてください!」

 

akunohana (©劇団た組)
公演中【2016年7月27日(水)~7月31日(日)】

舞台『惡の華』とは

舞台版『惡の華』や『博士の愛した数式』等を手掛ける「劇団た組。」とKURANDが初コラボし、KURAND SAKE MARKET 全店(渋谷、新宿、池袋、浅草)にて、2016年7月1日(金)〜7月31日(日)の期間限定で<演劇×お酒フェア>を実施します!
同フェアでは、「劇団た組。」が監修したコラボ限定おつまみの提供や、現在7月27日(水)の公演を間近に控える、別冊少年マガジンで連載されていた押見修造作品「惡の華」の舞台版とのコラボお酒として、『”真っ黒い”お酒』を提供します。-劇団た組-

 

 

舞台『惡の華』を観た人の感想、評価、口コミ

惡の華という舞台を見てきた! 森岡悠ちゃん目当てでいったはずが、秋月成美ちゃんにも同じくらい目が行ってしまった!スラッとした白い長い足、東宝って事は長澤まさみと同じ事務所・・・そりゃ可愛いわけだ!今度注目していく!

 

まだ観てない方は是非!!本当に素晴らしい舞台です🎵『舞台版 惡の華』観なきゃ後悔しかない❗

 

「舞台版 惡の華」はもう面白いとか、つまらないとかの次元を越えて、凄まじいと言った方がいい。何回も何回もフォークを心臓に突き立てられるような、とてつも無い凄まじさがある。暴力的に「惡の華」の世界に引き釣りこんで絶対に離さない。

 

いろいろ言いたい事は沢山あるんだけど、もうぐちゃぐちゃで、最終的に『「舞台版 惡の華」はいいぞ』としか言えなくなってる。

 

劇団た組。 舞台版『惡の華』佐伯奈々子役の秋月成美さんのお芝居初めて来たけど、演技力半端なくて圧巻でした!とにかくすごかった! 後半の激情シーンが素晴らしかったです! 春日高男の母役の松本稽古さん、お母さん役めっちゃはまってたあ!すんごい良かった!息子への気持ちがすごい伝わる!

 

舞台終わりは作品の余韻に浸ってそのまま帰りたい方なのだが、惡の華に関しては内容がヘビーすぎてしばらく誰とも話したくないくらいにダメージ受けていたから、演者の方から明るく気さくに話しかけてくれたのは助かったな。 みゆっちょマジでありがとう(>_<)

 

原作の惡の華も舞台版惡の華も仲村さん佐伯さんがとても可愛い。女の子可愛い。

 

お手伝いに入らせてもらっていた、劇団た組。さんの「惡の華」を観させていただきました。 世界観に引き込まれて心がかき乱されてぐっちゃぐちゃになった感覚。舞台上の熱量もすごかったです。

 

劇団た組。第10回目公演 舞台版『惡の華』、三輪晴香ちゃんの役名が自分と同じ名前でびっくり(^ω^)テストのシーン楽しいね。晴香ちゃんのあるシーンで原作の地方都市を感じる所、教えてもらえた。終演後は久しぶりにはるると色々話せて良かったなあ。この作品は観に行けて良かったです!!

 

三輪晴香ちゃんご出演の劇団た組。第10回目公演 舞台版『惡の華』を観に行って来ました。独特な世界観は形容しがたい衝撃さがあり、思春期に抱く心に秘めた気持ちは精神がさまよいながら自分を主張しているようでもあり閉鎖的なところもありものすごく引き込まれました!凄い作品だったあ!!

 

友達が出てることがキッカケで惡の華の舞台見に行ったけど、所々で演出が凝っててかなり楽しめたし、誘ってもらったことに感謝 たまにはオタクイベ以外もいいなと思いました!

 

惡の華 ストーリーとは別に演出について舞台全体を上手く活用していること、幕降ろしの舞台暗転の間に映像使った感情表現をしたりとコンパクトかつ無駄の無い表現方法が出来ててそんなところもこの舞台の見所だったりしたなぁって思います

 

舞台「惡の華」観劇させて頂きました。 中学生位に『世界はくだらない』とか思ったことがある人は多いと思うんです。 そして、その衝動に駆られた子達の物語。 舞台上には善も惡も常識も正義もなく、おどろおどろしいまでに『本能』に従ったまま生き抜く姿がありました。 素敵な作品でした。

 

 

舞台版「惡の華」! 行ってきましたよ!! いやぁメチャクチャ面白かった。。。 みなさまお疲れ様でした!!!

 

浅草六区ゆめまち劇場にて劇団た組。第10回公演、舞台版『惡の華』観てきました♪良かったです♪原作を妙にネジ曲げたりしないで真っ向勝負してきました♪ゆめまち劇場初めて行ったけど素敵な劇場で、祭りの櫓をあそこからって、、、音楽も生演奏で素敵でした♪

 

舞台「惡の華」観劇してきました。 良い意味で後味の悪い作品。 しばらく体中の震えが止まりませんでした。 感受性が強い人は観覧注意かも(?) ナマの人間が演っているので漫画的な誇張がなく、より仲村さんを身近に感じて向こう側に連れていかれそうでした。

 

平口みゆきさん出演の舞台「惡の華」観てきました。詳しくはまだネタバレとなるので控えますが夏祭りの前までしか知らなかったので衝撃的でした。花道側で観れたので葛藤シーンが迫力あって見応えあって演技力の凄さがマジマジと感じれました

 

舞台版悪の華見てきた。原作ファンとしては正直あんま期待してなかった。が、見事に裏切られた( ̄∇ ̄) 舞台でどういう演出されるのか興味深かった所とか全く違和感なく見れたし、相当難しい役だと思う主演3人の演技が凄かった。原作ファンとして見ておいてほんとよかった

 

惡の華観てきた! 舞台の途中も終演後も靄々残るところがすごく原作読んでるときと同じようだった… 違和感と向き合う瞳を開いたけどぐっと瞑って瞑り圧し殺す感じがわからないけど分かるような、すごく原作そのままで再現率がすごい(T_T)

 

クソ虫ってかんじで なんだか頭が狂いそうなくらい おもしろかったよ!!笑 私とてもすき!こーゆーの!

 

舞台版『惡の華』観劇。原作は知らなかったですが、もの凄く楽しめました。独特な世界観に目が釘付けで終始引き込まれていました。仲村役の花奈澪さんの演技が強烈で、このストーリーの世界観を体現していて良かったです。観ることができて本当に良かったです。

 

惡の華終演。たしかに「ぐわーで、ぐっちょぐっちょ」だった😂😂 でも、舞台って良いなあ。舞台現場にハマってる人の気持ちがよくわかった。

 

舞台「惡の華」観てきた。夏祭りの場面は原作の再現率高くて心にグッときた。。演者さん達の迫力も凄かったし、観に行って良かった!

 

舞台「惡の華」に出演の三輪晴香ちゃん(クラスメート役) 挨拶の号令をしたりと見せ場も有り可愛らしいだけではなく しっかりとした演技力で引き付けられます FANDA CARDって本当にその時の公演が終わってから録音しているのね 晴香ちゃんらしい内容で面白かったわ

 

舞台「惡の華」に出演の松本稽古(まっつん)さん(主人公高男の母親役) 中学生の母親を演じるには年齢的にはまだ早いと思ったけど 舞台上のまっつんさんは息子への愛情、子を思う母の気持ちってが痛い位に ビシッと伝わって来て凄かったなぁ

 

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